LeadMoreの口コミや評判
社名:株式会社Lead Life 住所:〒464-0827 愛知県名古屋市千種区田代本通5-9番地ジュネス佐久間301 TEL:0120-623-368
LeadMoreは株式会社LeadLifeが運営する火災保険申請サポートです。弁護士事務所が監修し、知識と経験の豊富なスタッフが対応しているため、受給率・認定額ともに高い満足度を誇っています。この記事ではLeadMoreについて紹介しているので、火災保険に加入している物件を所有している方はぜひ参考にしてください。
火災保険サポート企業として高い満足度を誇る
LeadMoreは、火災保険サポート企業として「認定額満足度」「受給率満足度」「サポート満足度」すべてにおいて高い満足度を誇り、利用者に支持されています。多くの利用者が満足しているLeadMoreの火災保険申請サポートについて紹介します。
実は知られていない火災保険のメリット
火災保険に加入していても、一度も申請したことがないという方も多いのではないでしょうか。火災保険は火事に遭った時にしか利用できないと思っている方も多いのですが、実は火事以外の台風や雪、ひょう、大雨や落雷、突風などの自然災害による被害でも申請できるのです。
自然災害による被害というと大きな損傷をイメージするかもしれませんが、自身では気づかないような小さな傷も対象となります。しかも、火災保険は自動車保険などと異なり、何度申請しても保険料が増額になることはありません。
被災するたびに何度でも申請できるので、気づいていない被災箇所を発見するためにも定期的な建物診断が効果的なのです。
平均受給額138万円の申請ノウハウをもつLeadMore
火災保険の申請には、建築の知識をはじめ保険申請に関する豊富な知識が求められます。たとえば、自然災害による家屋の被災箇所として多く挙げられるのは、屋根や雨樋、板金、集水器、外壁や玄関タイル、水切りなどです。
LeadMoreでは被災箇所を専門にチェックするプロのスタッフがしっかり診断し、これまでの豊富な経験で培ってきたノウハウを生かして火災保険の申請をするため、平均138万円という保険金の受給が実現するのです。
保険金の使い道は自由
火災保険申請サポートを利用して保険金を受給しても、保険金の使い道は個人の自由です。使い方を保険会社へ連絡する必要などもなく、被災箇所の修繕に充てることはもちろん、現金として手元に残しておくことも可能です。
LeadMoreのアンケートによると、利用者の約80%が修繕ではなく貯蓄や学費、旅費などにあてているという結果が出ています。
全国どこでも対応!
火災保険は自分でも申請することが可能ですが、手間を省いて適正な額の保険金を受給するためにはやはり申請サポートを利用するのがおすすめです。LeadMoreでは地方でも自社スタッフが対応するので、全国どのエリアでも高確率で適正額の受給が期待できます。
自分で申請するのは意外と難しい
個人で申請するためには、被害原因の特定や被災箇所の写真撮影、申請書類の作成や保険会社との交渉、適切な見積もり作成など煩雑な作業をこなさなければなりません。手間がかかるだけでなく、保険に関する知識や経験がないまま行うと保険金が減額されてしまったり、申請を却下されてしまったりすることさえもあるのです。
どのエリアでも自社スタッフが対応
他社では遠方の場合、調査を地方の工務店に委託するケースもありますが、LeadMoreでは北海道から沖縄まで全国どのエリアでも自社スタッフが対応しており、常に一定のサービスを提供できるため、全国どこでも適正額の保険金が期待できるでしょう。
顧問弁護士が監修しているから安心感2倍!
LeadMoreの強みは、弁護士事務所の監修による安心感のあるサポート体制です。信頼できるLeadMoreのサポートだからこそ実現した保険金給付の実例を以下に紹介します。
中には悪徳業者も…
火災保険申請サポートを行う業者の中には、残念ながら悪徳ともいえる契約やサービスを提供している業者も存在します。成功報酬が給付金の50%を大幅に超えるような高額だったり、調査費用やキャンセル料などが別途かかったりする業者には注意が必要でしょう。
弁護士監修LeadMoreの実績
LeadMoreは弁護士事務所が監修しており、依頼者が不利になるようなサービスは決して案内していません。利用者の多くが満足しているLeadMoreのサポート実績には次のような事例があります。
・築21年の一戸建て、屋根瓦や外壁、水切りの損傷で353万円の給付
・築9年の一戸建て、雨樋や外壁、玄関タイルや窓枠の損傷で230万円の給付
・築41年の一戸建て、屋根や窓枠、倉庫などの損傷で135万円の給付
築3年以上の自己所有物件で火災保険に加入していれば、保険金を受け取れる可能性があります。一度も申請をしたことがない方は、建物診断を受けて火災保険を有効活用するのがおすすめです。
まとめ
火災保険は火事だけでなく台風や大雨などの自然災害による被害でも申請でき、小さな傷でも保険金が給付されます。しかし、長年加入して保険料を支払っていても、火災保険の利用範囲を理解しておらず申請していない方も多いのが現状です。自分でも気がついていない被災箇所を発見してもらえる場合もあるので、ぜひ一度火災保険申請サポートを利用してみてはいかがでしょうか。